2014年12月17日

クラウドPBXと従来型PBX比較

クラウドPBX vs 従来型PBXの比較

  • 従来型PBXに対して、ABphoneサービスのクラウドPBX初期費用を大幅に削減でき、さらに月々の料金、維持費もコストダウンできます

500万円の削減も可能!

  • 50人規模の電話システム導入時、従来型PBXに対し クラウドPBX ビジネスフォン のABphoneサービスを使うと約500万円の費用削減ができます。
  • さらに移転、フロア移動でも工事費が掛かりません。維持費も年間数10万円が0円に大幅削減。
  • 将来的に事業が拡大しても容易に拡張、さらにクラウドPBX ビジネスフォンではオリジナルガイダンスも容易に使えます。

PBX導入費不要 工事費不要

ABphoneのクラウドPBX と 従来型PBXの比較

abphone_logo_b_24x24ABphoneサービス サービス提供会社 従来型PBX
クラウドPBX 機器 PBX(構内交換機)
1台 10,000円~ 電話機10台
20万円

50人規模 約100万円

初期費用 新品20万円程度~ 電話機10台
100万円以上

50人規模 約600万円

SIP電話 サービス形態 アナログ / デジタル電話
全世界
(インターネット条件を満たす場合)
サービス利用エリア 日本国内
東京03、横浜045 プロバイダーフリー、
(一部0AB-JはABphone ISP利用指定)
プロバイダー インターネットプロバイダーは使用しませんが、 特定の電話工事会社に依存
クラウドPBXでは不要。
個人でも設置可能、無料で移設で来ます
電話配線 必要
専門業者による工事のために、費用が掛かります。
クラウドPBXではほぼ不要 メンテナンス費用 必要
自動更新可能 アップグレード 手動更新
1台から何台でも増設・削減可能 増設・削減 端末セット契約または機器買い替え
お客様自身で簡単取り付け
一部簡易工事
移設 技術者による配線・設置工事必要
クラウドPBXでは、最新の世界標準の電話機が利用できます。
お客様のご希望により柔軟対応可能
端末 提供会社の指定端末のみ
ABphoneサービスなら、電話回線サービスも提供03,06,052,043,044,045,0486,011,022,092 0120,0800など 電話番号 別途電話サービス提供会社と契約が必要
拠点ごとに専用機など不要
拠点間の通話を無料化
(ABphone同士)
拠点ごと費用 各拠点に、PBXの設置が必要。
拠点間通話を無料にするには専用機の導入が必要
ABphoneなら、
市外局番1,500円 (税別)/月~
月額費用 契約電話会社の月額基本料、
回線使用料による。
電話機1台あたり約2,000円 (税別)/月~
(電話機10台導入の場合 約20,000円~)
距離にかかわらず全国一律料金

【料金】 サービス加入者同士の通話…… 無料
固定電話への通話…… 8.3円(税別)⁄3分
携帯電話への通話…… 18.8円(税別)⁄1分

通話料金 契約電話会社の通話料金に依存
サービス加入者同士の通話…
通常課金 一般加入電話への通話… 40円(税別)⁄3分 ※ 1
携帯電話への通話… 16円(税別)⁄1分 ※ 2※1.昼間、60km以上離れた相手と通話した場合
※ 2.昼間、 他社の携帯電話に発信した場合
VoIP (IPネットワーク上で音声を送受信するデジタル通信技術) 通信技術 アナログ/デジタル回線
デジタルによるPCMの高音質 音声音質 アナログ帯域

クラウドPBXのABphoneサービスのご利用例についてはこちらをご参照ください。


ABphone はABphone株式会社の登録商標です。